福祉車両の運転練習 アクアドライビングスクール(沖縄本校)

運転教習のスペシャリスト

  • 運転免許を取得したが、まだ運転に自身がない。
  • 自練では決まったコースの練習をしたが、自宅周辺の路上練習もしたい。
  • 適性相談をクリアしたが、実際の路上で運転練習をしたい。
  • 車を買い替えて、これまでと操作感覚が違うので一度練習したい。

などなど、自動車運転免許を持って、実際には運転を行える状態ですが、まだ一人で運転するのが不安な方も多くいらっしゃいます。

そのような不安を持った方へ、タイヤランド沖縄では運転教習のスペシャリストが運転指導をしてくれる【アクアドライビングスクール】さんを紹介いたします。

 

運転指導員歴12年の大ベテラン!

自動車教習所(沖縄で言う「自練」ですね)の教官をしていた與那嶺さんが代表を務めていらっしゃいます。

公安委員会認定の運転指導員として延べ3万人を運転指導した與那嶺さん。

優しく丁寧に教えてくださるので、安心して練習が行えます。

「どんな方かわからないので不安・・・」

そういった心配をされるあなたへ。
與那嶺さんの雰囲気が伝わる動画があります。ぜひご覧ください。

アクアドライビングスクール與那嶺さん動画

動画はこちらから>>https://youtu.be/nqWWYQIglE8 

 

 

自動車について

運転練習をする自動車ですが、お客様ご自身が運転可能な自動車を持っているなら、その車を用いた練習をしてくれます。

マイカーなので「練習と自分の車の操作感覚が違う」といった戸惑いを解消することができ、自身が運転の独り立ちをするときにも安心してスタートすることができます。

運転するために改造が必要で、まだマイカーには改造を施していない場合や車を購入していて、まだ届いていない場合など、手元に自身が運転できる車が無い場合は、タイヤランド沖縄のレンタカーを用いて練習してくださいます。

ダイハツ タント
【補助装置】
・手動装置
・ハンドル旋回グリップ
・左アクセルペダル
詳しくはこちら>>

 

万が一のときには助手席からブレーキ

教習車両だと、助手席の足元に補助ブレーキがついているので、教官がブレーキを踏むことで車を緊急停止させることができます。

一般車両だと補助ブレーキがついていないので不安に思われる方も多いのではないでしょうか。

アクアドライビングスクールさんの運転練習では、運転手の足元にあるブレーキに手動式のブレーキレバーを取り付けることで、助手席からでもブレーキ操作が行えるようになっています。

 

これまでにも多くの方が利用しています。

当社で自動車の改造をされた後、運転の練習を希望してアクアドライビングスクールさんのもとで路上練習をされる方も多くいらっしゃいます。

特に、これまで運転されていた方で、病気などが原因で麻痺が残ってしまい、そのままの車では運転ができなくなってしまったために運転補助装置(手動装置や左アクセルペダルなど)を取り付けた方が運転再開をされるときに、新しい運転方法に慣れるまで、よく使う道を中心に何度か練習されるケースが多いです。

一人では不安でも、何度か練習を重ねるうちに少しずつ慣れてきて運転ができるようになっていく方がほとんどです。

少しでも不安に思っている方は、お気軽にお問合せください。

 

料金

アクアドライビングスクールさんのウェブサイトでご確認ください。
下記画像をクリックいただくと、ウェブサイトへアクセスできます。

アクアドライビングスクール_webトップ

 

お問合せ

アクアドライビングスクール 沖縄本校
【営業時間】
 月~土 (定休)日曜・祝日 
 9:00~17:00
【連絡先】
 電話:080-4273-8131
 LINEアカウント(ID) :@891rpqht
 メールでのお問合せはこちらから>>

ウェブサイト:https://aqua-driving.okinawa/

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